いただいた質問への回答
こんにちは!遅くなりましたが、まだ間に合いますかね!???
早速回答したいと思いますー!
本名での自己紹介についてですが、こちらは何も問題ないのでは???
むしろ挨拶の基本ですし、身元もしっかり(?)しますし…安心要素しかないと思いましたね。
まさに初めての接触イベントですので「初めまして、●●です」と本名で名乗るのが自然なんじゃないでしょうか?
「初めまして」で名乗るのは本当に初めてでしかできないことなので、この機を逃さずに本名で自己紹介してみてください!
ちなみに、接触目当てとか思いませんよ~~~!
思いませんよ、というとちょっと語弊があるというか、「接触目的なんて百も承知だ!」という状況なので、そこは気にしなくていいところではないかと思います。
そのための「1日店長」ということもあるので、推しで釣って、つられた魚が我々なので、そこは気にしないで乗っかりましょう!!!笑
ファンレターと接触時の自己紹介の繋ぎですが、接触後にもファンレターを書いて、お気に入りもしくは認知が欲しいのであれば、「先日のイベント時に〇〇のお話をさせていただいたのですが~」と書くのがいいんじゃないですかね?
私は基本的にそうしてました。この辺は私のブログの基本中の基本部分であったりするところなので、良かったらお読みいただければと思います!あとでXの方に思いついた記事のリンクしておきますね!
また、イベントの注意事項に従うのは原則です。
常識の範囲内の注意事項だとは思いますが、自分が特別対応してもらいたいからといって注意事項に反することをするのは自分にとってマイナスになるのではないかと。
ルールもマナーも守れない人なんだ、と思われてもしまうので、その注意事項の範囲内で楽しみましょう♪
そして、接触時に緊張しない方法ですが…
それがあったら私が知りたいーーーーーーー!!!!!笑
どんなに事前準備しても、緊張はしてしまうものなんですよ…!!!
これは自分たちの性格などによるものだと思うのですが、私は待っている間とか全然緊張しないのに推しの接触直前に急にドンッ!と緊張が来るタイプなんですよね…
そんな私の対策ですが、話したいことがある場合は、話したいことをまとめておくことですかね。
まさにご質問者さんが書かれているように箇条書きにまとめることです。
「箇条書き」がポイントで、しゃべりたい文章をそのまま用意しても、時間だったり緊張だったりで真っ白になってしまうケースが多いです。
なので、話したい内容の要点、ポイントだけまとめて思い出せるようにしておくといいと思います。
いくつか話題がある場合は、話したい項目の優先順位を決めておいて、「時間がなくても絶対に伝えたいこと」「余裕があったら伝えたいこと」に分けておくといいかと思います。
今回の質問の中で考えると「時間がなくても絶対に伝えたいこと」としては、本名の自己紹介はマストのようですので、「初めまして、〇〇です」は最初で、後は何を話題に持ってくるか~という感じで組み立てるといいんじゃないですかね?
意外に合間に推しが「うんうん」とか反応くれたりすると思ったより伝えられなかったりするので、ある程度余裕を持った状態で考えておくといいんじゃないですかね。
推しの反応がうれしくてそれで終わったことが私は何度かあります…ふふふ
あと、言いたいこと全部言いたくて早口で推しが入る隙間がないとかね、そんなことにならないように…!笑
「1日店長」でも話す内容に制約はそこまでないと思うので、どちらかというと時間かなーと思うので、緊張した中でも伝えたいことを伝えられるようにシミュレーションしておくのがいいと思います。
あと、万が一何も伝えられなかった場合のパターンとかね。
もうその場合は「大好きです!!!」を言えばオールオッケーでは?とか個人的には思ったりしてますが。
あと、緊張ですがご自身の普段のおまじない的行動をしておくのがいいんじゃないですかね?
効果は全くないと思うんですけど、私は手のひらに人の字を3回書く…みたいなことを昔からしていることもあり、意味はなくとも落ち着くための行動としてやってみてたりしますね…
もう、緊張はしてなんぼ!と腹をくくるのが一番ドーン!と行ける気がします。
緊張してたらしてたで、その様子を推しが汲み取ってくれておいしいパターンもありますからね。
初めての接触イベント、ぜひ楽しんでいい思い出にしてきてくださいませ~~~!!!(⌒∇⌒)
ご質問いただきありがとうございました!(^_-)-☆
あらためて、この質問と回答を振り返ってみて
こちらの質問は2024年9月19日にいただいた質問でした。
何度同じ人と接触しても緊張するよ!!!困るね!
でも、もう推しもわかってそうな気もする!!
回答の中でイベント後のお手紙に関するXにリンクした記事はこちらです。ご参考ください~
自己紹介とは別の形で自分の名前を覚えてもらうとか、呼ばせるように仕向けるみたいなこともたまにしちゃうセコいマイクロトフです。

