質問の回答

質問の回答:推しと目線が合わない…嫌われた?不安な時の考え方と対処法

いただいた質問への回答

こんにちは~~~!!!めっちゃ元気!!いいね(⌒∇⌒)

推しと目が合う~~~~合いたいよねぇ~~~~
めっちゃわかる~~~
なんか、やっぱり思うところはみんな一緒なんだなーとか思ったり。

なので、私も思いましたよ、目が合わない、嫌われてる?何かしちゃった…?みたいな。
んで、落ち込む…みたいな…

でも思いました。
ンな影響力が私にあるか!!!

ということです。

これね、自分目線でめっちゃ自己中な視点だから思うことだな、って思ったんですよ。
自分主体で考えてるから起きる発想で、推しの視点で考えたら、そんなことないんだろうな、と。
お気に入りだからといって目線が合うとも限らないし、例えば彼女だったとしても目線をくれるのかな…そんな、目が合うみたいな見つめ合いは起きるか…?と。
目が合うって、ほんとたまたまの一瞬の奇跡的な出来事ではないか?と思うんですよね。
いくらステージに立つのが日常茶飯事の人だからといって、前列の人ほど見れない、とアイドルの子が言ってたことがありました。
その通りだと思うんですよね。
前の方って、逆によく見えすぎてしまうから、わざと遠くを見る人っているんだろうなーと。
推しの目線とか意識してみて見たりするんですけど、前列を見るというよりは中盤より後方を見渡すように見る印象が強いです。
何かの折に前列見たりしますけど、トーク内容のキッカケとか、そんなだと思います。
当たり前ですけど、前列はやっぱりステージから見えるのだろうな~と思って。
全然規模が違いますけど、私も学生時代に体育館のステージとかに上がることが何度かあったんですけど、ステージが明るくて客席が暗いような場合でも、前列はやっぱりわかるんですよ、顔が。
小心者のマイクロトフとしては前列のお客さん見てると緊張するので表情も誰だかわからない後方に目線を向けてましたねー。
そうすれば客席気にしないで済んだので。
ミスしたくない場合とかもあると思うので、そうやって意識的に後方見てる人とかいそうだと思います。

あと、お気に入りが来てるか~とかのチェックは、目が合わずともお客さんを見渡すような仕草でバレないようにしてるんだろうなーと個人的には思ってます。
もし、私だったらそうするだろうから。(笑)

それと、これもどこかの芸能人の方が仰ってたことですが、あえて度が低いコンタクトを入れておく、とか。
たまに凝視プレイをしてくる俳優さんとかいますけど(お気に入りとかじゃなくて、そーゆープレイとしてると思ってるw)は、見えてないからできてるんだろうな~と私は思ってます。
みえてない(ぼんやりしてる)からこそ凝視ができるプレイだな~と。
そう考えると、推しからのお気に入りだろうかそうじゃなかろうが関係ないなー!と。
自分の心の持ちようだな、と。

目が合えば嬉しい、合わなかったらしょんぼりしちゃう…どちらも自分の期待とか、感情とか、それに振り回されているもので、主体は自分軸でしかないと。

なので、私は目が合っても合わなくてもお気に入りだから~とは思わないです。
これも何度も言ってますけど、私は、認知=お気に入り、というわけではないと思っているので。
ご質問者さんのだと、認知(認識)&お気に入りがセットで、顔も一致してる状態なんだろうなー、と。
そこは、私はあんま気にしてなかったんですよね。顔の認知はあんま求めてなかったからかもしれない…

なので、目が合う行為とお気に入りになることは別ベクトルの話として切り分けています。
私は目が合うよりお気に入りになることへ注力したので、目が合わなくても気にしませんでしたねー。
目が合う事を主としたいのであれば、そうするための努力&戦略を検討されるのがいいと思います。

たとえ、目が合うための努力をして実行したとしても、やっぱりそれでも目が合わなかった~とかあると思うんですよね。
となると、目が合ったら喜ぶ!合わなかったら、今日は残念だったな!というその事実をそうだね!と受け止めて終了!
としないと、あとあと引きずっちゃうと思います~~~。
これはさ、事実として切り替えて、最初から「私と目が合う」と言う過度な期待をしないで純粋に楽しむことにしといた方がいいと思います。
毎回できなくても、落ち込んだ次のイベントとかでは「合わなくて当たり前!」みたいに数回に1回くらいは過度な期待しないで挑めるようになります。

推し活ってメンタルの強化も必要だよね!!!と思ったります。

楽しくメンタルにも健全な推し活していきましょ~~~~!
ご質問いただきありがとうございました!

あらためて、この質問と回答を振り返ってみて

こちらの質問は2023年2月1日にいただいた質問でした。

これね、推しの目が合う・目線問題ね。いつの時代もあるね。

最近のマイクロトフ界隈でも盛り上がってた話題ではあったりしますが、私は最前列ドセンに何度座っても推しと目が合った!は感じません~~~~大きい箱とかじゃなくですよ、全然小さい箱の。

こう見聞きして思ったのが、「目が合う」の定義がやはりファンによってそれぞれ違うな~と思うのです。

さっと目線を這わせた中でも「こっち見た!」な人もいれば、「今のポーズ私に向けてやった!」と思うファンもいるわけで。(それを違うと指摘すると、確実に自分だったと争いが起きるしー)

確実に私にジーッと数秒目線を合わせてくれた、のであれば「目が合った」なのかな、と思えるのですが、これが最前でやられると「あ、私ね」と思えるんですけど、2列目以降や、それこそ目線くれてそうに感じる中ほどの席だと、今度は距離があるので「ほんとに私?」みたいになるので、マイクロトフは箱イベでは一生推しと目が合わないと思いました。